縫製イメージ特徴※参考:トーソー製レール用カバートップ■カバートップによる遮光性能アップカーテンレールを正面付けで取り付けた場合、カーテンレール上部に隙間ができます。カバートップを取り付けることで隙間を小さくし、光漏れを軽減するとともに、空気の流出入を抑え、冷暖房効果を高めます。※商品詳細、取り付けができるカーテンレールについては、トーソー株式会社のカーテンレールカタログを遮光性能を高めるためには、生地自体の遮光性能を高くする方法と、窓とカーテンの隙間を小さくする方法があります。この2つを組み合わせることで室内に入る光を軽減することができます。遮光性能が高い裏地を縫い合わせることで遮光率を高める縫製仕様です。お気に入りのカーテン生地の遮光率を高めたい時に効果的な方法です。また2枚の生地を重ねることで、遮熱効果も期待できます。※縫い合わせた場合の遮光性能については、表地と裏地の組み合わせにより異なります。※裏地付きカーテンのライトプリーツ(形態安定加工)は、表地と裏地ともにライトプリーツ加工が可能な場合に限ります。ご確認ください。※掲載のトーソー商品の仕様につきましては、当見本帳発行時(2024年9月)のものです。ホワイトライトカバートップなし裏地付きワンタッチライナー裏地をフックで表地と一緒に取り付ける仕様です。フックでの取り付けとなるため、裏地の着脱が可能です。裏地付縫製と同様に、裏地を組み合わせることで遮光率を高めることができます。腰窓に取り付ける際、窓面との隙間により、カーテンの裾部から光が入ります。カーテンの丈サイズを床まで伸ばすことにより裾部からの光漏れを軽減することができます。カーテンの両サイドにリターンを付ける縫製仕様です。レールの左右の隙間を小さくすることで光漏れを軽減するとともに、空気の流出入を抑え、冷暖房効果を高めます。※1 カーテンレールの種類や取付け方法により 異なりますので、取付け状況に応じて注文時に ご指示ください。リターン付きリターン巾フック位置 端から1〜3cm※1フックポケット裾部分ミディアムカバートップあり裏面 遮光裏地付き吊り元部分裾部分ダーク■縫製による遮光性能アップリターン上部両サイド縫製仕様44遮光性能をアップする方法+αの遮光性能アップ方法
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